俺のGodot 2020/07/21: マイ・ファースト・ゲームのチュートリアルは大変だった😩💦


マイファーストゲームのチュートリアル

Godotのエンジンは無料でダウンロードできる、オープンソースゲームエンジンです。
エンジンを使うと、ゲームは100%君のものになります。

その上に、日本語でも最新版のマニュアルで使えます・・・が!!!

  1. もしかして一番大事な初めてのゲームのマニュアルは半分しか訳してない!
  2. 英語で読んでもムズイもーん。

マニュアルを読んでも、俺が「あれえ・・あのボタンはどこですか??」と考えたポイント結構ありました。
そのため、今日の記事はちょっと「あ、このポイントでこっちだよって、」指を刺します。そういう感じです。

俺があったWTFポイント

アイデアはめっちゃ簡単ですが、
前にも書いたが、日本人ならこのファーストゲームのチュートリアルは半分英文だから、マジで読みつらいだね。
英語が怖いし、すぐにロックアップしっちゃうね。

でもこのエストニア人の俺にも、苦労ところがありました!!

1. 必要ボタンはちっちゃい

Player ノードに子を追加する前に、子をクリックして誤って移動したりサイズを変更したりしないようにします。
ノードを選択し、ロックの右側にあるアイコンをクリックします。
ツールチップには「オブジェクトの子を選択不可にする。」
と書いてあります

じゃあ、まず画像は「オブジェクトの子を選択不可にする。」に書いてないですが、英文で書いてある。まあまあまあ、しょうがないけど、
アイコンが一緒だから、クリックしかないでしょ。

ちっちゃ!!!! まじでこんなところであったか4分ぐらい探した。
マニュアルに「Sceneから右、ゲーム画面の上のツールバー」の指示が書いてほうがよかった。

2. 大事なポイントは隠れている

まあ次でもあんまりよくないです。

Click on the Player node and add an AnimatedSprite node as a child. 
The AnimatedSprite will handle the appearance and animations for our player. 
Notice that there is a warning symbol next to the node. 
An AnimatedSprite requires a SpriteFrames resource, which is a list of the animations it can display. 
To create one, find the Frames property in the Inspector and 
click "[empty]" -> "New SpriteFrames". Click again to open the "SpriteFrames" panel:

じゃあ、スプライトフレームパネルがちゃんと見せるんですが、まずAnimatedSpriteというノードを作って、Framesプロパティーを探して、EmptyからNew Spriteframesを選んでくださいが言っている。

  1. Nodeの作り方は前のマニュアルのところで書いてあったが、マジで99%のユーザーはRTFMをやってない。すぐにクイックスタートに進んでるでしょ。じゃあ、チャイルドノードの作り方を入れたほうがよかったかも。
  2. AnimatedSpriteを作ったのに、Framesをのプロパティーが設定しなきゃ。あれはインスペクターでいるらしいけど、じゃあ探そう

Q:今はFramesを選んだのに(右のツールバーのハイライトされているもの)、SpriteFramesのツールバーはでてないもーん・・・どこでしょう???
A:SpriteFramesをもういっかいクリックすると、SpriteFramesのツールバーは下から開けます。まじでなんでやねん・・・・

ノードの連携するとき、マジであの緑色のアイコンがいないと、何もないんだ!ご注意を!

シグナル(ボタン押しでゲームスタートなどなど)がマニュアルに書いてあるのに、コードでどの風に見えているがスクリーンショットでありません!
上記の画像の通り、ニューゲームのファンクションが呼ばれたら(ボタンオブジェクトをクリックしたら)、ゲームはスタートします。注意ポイントのは、ただにコードをコピペしたら、あの緑色の連携シグナルがなくなります。緑色のやつがなかったら、ボタンを押しても、ゲームは始まらないんだ。 本間腹を立つから、これはやばいです。

まあ、他のところであんまり問題なかったので、とりあえずまとめに行きましょう

解決方法・・かもしれません?

もちろん俺はただのアンチではない。ちょっと解決も考えましょう。

  1. マニュアルで訳してない部分は仮に自動翻訳で書いたほうがいいです。それとも、日本語と英語が分かる人がマニュアルを読んだら、となりに「翻訳を投稿します」のボタンを追加したほうがいいです。あのボタンを押すと、あの部分をすぐに翻訳ができます。マジで、訳すのはマジで大変な仕事だから、ボランティアには感謝しか言えません。問題点のは、一日中でちょこっと訳すに手を伝いたいなら、もっと投稿しやすくにしたほうがいいです。これで、コアレビューアーはクリーンアップ、トロール管理もできます。ワークロードは訳すからエディティングだけになるはずです。
  2. 次の問題のは、スクリーンショットがあれば、もしもっとGIFを使ったほうがいいです。Sceneのツールバーから右に移動してくださいなどなど、もっとわかりやすくなるはずです。
  3. 普通の問題、ピットフォール、よくある質問をもっと追加したほうがいいかもしれません。やっぱUIをなれないと、最初のファーストゲームは3時間ぐらいかかりましたが、この記事を書くと、1時間だけで最初から最後までできました。

まあ、そういうもんかな。。とりあえずゲーム開発は最初で大変ですが、RTFMにして簡単になりました。
でも日本語の翻訳について・・んんん・・・やっぱ訳すをやりやすくにしたほうがいいだとおもいます。これは日本のGodotの第一の問題:日本語のマニュアルはたりません!そこまで、グーグルトランスレートという友達の力で頑張らなきゃ!